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新着情報 NEW &TOPICS

【重要】台風19号接近に伴う、10月12(土)AO入試Ⅱ期の面談実施延期について

2019.10.11

お知らせ入試情報

台風19号が10月12日(土)から13日(日)にかけて東海地方に接近することが予想されております。
本学としては受験生の安全確保および交通機関などへの影響を鑑み、10月12(土)AO入試Ⅱ期の面談は延期致します。

延期の面談日時については、各エントリー者・在籍高等学校へ別途、ご案内させていただきます。

ユマフェス2019開催(^^♪

2019.10.09

お知らせ学校行事

9/28(土)に、ユマフェス2019を開催しました。

ユマフェスとは、最大8つもの職業体験ができるイベントです!!

幼児保育分野の体験ができるだけでなく、他分野では、調理、製菓、歯科衛生、理学療法、介護福祉、作業療法、看護の体験ができます。
ユマニテクカレッジである専門職を要請する学校が一同に集まり、体験イベントを開催しました!

四日市市教育委員会のご後援も頂いていたため、小中高から進路指導の一環としてのご活用もありました。


ユマニテク短期大学からは、安藤恭子先生と桂山たかみ先生が、造形や音楽の楽しさを子どもたちにいかに伝えていくかをテーマに、職業体験ブース(体験授業)を開いてもらいました。

安藤恭子先生のブースでは、「シュッとひと吹き パフェたべたい❢~色えんぴつの彩色を工夫しよう~」を行いました。
作業はとても短時間なのですが、素晴らしい作品に仕上がります♡

桂山たかみ先生の授業では、「保育で活かせる打楽合奏」を行い、あれよあれよという間に、30人を超える打楽器隊のできあがり❢
美しい音色を奏でました!

ユマフェスの醍醐味の一つは、、なんと!
ユマニテク調理製菓専門学校製作のランチが食べられます!!
ジャージャー麺、ご当地フォー、唐揚げ丼、どれにしようか迷ってしまった参加者も多かったのではないでしょうか。
デザートのプリンもなんて美味しさ!!(*^^)v
帰り際にもユマニテクキャラがデザインされた手作りデコレーションクッキーが配られました。

「美味しい料理も食べられて、様々な職業体験ができて勉強になる!!!」
そんな楽しい一日だと感じてくれていたら、嬉しいです(#^^#)

【重要】10月12(土)AO入試Ⅱ期の面談実施について

2019.10.09

お知らせ入試情報

台風19号の接近に伴い、三重県北・中部地方に「特別警報、暴風警報、大津波警報、津波警報」が発令された場合、10月12日(土)午前6時までに当該警報が解除されない場合は、当日の面談を中止し、後日に延期します。
なお、12日に実施する場合でも、交通機関の混乱等で来学が困難な受験生については、別途後日、日時を設定して実施します。

今後の状況によっては10月11日(金)に試験の延期を決定することもございます。
お手数ですが、ホームページを随時ご確認ください。

詳細につきましてはエントリー者に別途、ご連絡させていただきます。

 

女子バレーボール部が東海クラブバレーボール選手権に出場しました!

2019.10.07

クラブ・サークル

ユマニテク短期大学女子バレーボール部(ユマニテク・フィリアーズ)は、9/29(日)に公式戦(東海クラブバレーボール男女選手権大会)に出場しました。
クラブ連盟登録で活動していましたが、クラブ連盟主催の大会に出場するのは今回が初めてのことで、自分達の立ち位置や目指すものが一層強く感じられたのではないかと思います。

【試合結果】
ユマニテク・フィリアーズ 対 三重教員
セットカウント 0-2(17-25、23-25)

【試合レポート】
1セット目出だし、アップ時間が十分に取れなかったためか、相手の強打・軟打に対応ができず、出だしからリードを許します。しかし、中盤から徐々にプレーが安定し始め、内田を筆頭にサーブが走りはじめます。中盤はライト永谷が相手の強打をシャットアウトするビックプレーも生まれ、リズムがフィリアーズに生まれます。サーブで相手のサーブレシーブを崩し、チャンスボールをもらって強打を打ち込んでいくという理想的なプレーで、得点を重ねていきますが、出だしのリードが痛手となって、1セット目を落とします。
2セット目は、体育館にも相手にも慣れてきたためか、堂々とプレーをしていきます。サーブレシーブが多少乱れていても、全員でカバーし合い、トスに繋げ、難しいハイボールもレフト後藤が、絶妙な場所にフェイントを落としたり、エース近藤が様々なコースにスパイクを打ち分けたりと、相手を翻弄します。ライト林も相手エースの強打をブロックし得点に繋げるなど、全員が躍動していきます。そして内田、近藤の連続サービスエースが起点となり、逆転に成功、勢いそのままに20点を先に取ります。相手はたまらずタイムアウトを要求、(フィリアーズにとって、相手にタイムアウトを取られる経験は始めてです!)緊迫した試合展開となります。しかしながら、フィリアーズの勢いはここまででした。終盤22-18の場面から、一つ、また一つとミスが重なり22-24と逆転を許します。何とか追いすがり、23-24としますが、近藤のワンタッチも空しく、相手レフトが強打を打ち込み23-25でゲームセットとなりました。